クライアントファーストの
追求と
専門性の高さで
社会を変えていく
代表社員 公認会計士・税理士 佃 勇吾Yugo Tsukuda
佃 勇吾Yugo Tsukuda
慶応義塾大学経済学部を卒業後、有限責任監査法人トーマツへ入社してIPOの分野を中心に経験を積む。その後、相続税専門の大手税理士事務所や事業承継専門のコンサルタント会社を経て、2013年に現法人の前身である税理士法人南青山コンサルティングを設立。2023年に日比谷へ事務所を移転し、税理士法人FRONTLINEに名称を変更。
01Background
One Step Ahead
(お客様が
求める一歩向こう側の提案を)
一般的な税理士法人では、社員1人あたりの担当件数が非常に多く、顧問業務を含めると1人で20~30社ほどを担当しているのが現状です。
この顧問業務の中心となる税務申告書の作成は、過去の経営活動の結果をまとめる業務です。しかし、近年では経営者の方々が税務申告書作成にとどまらず、将来の経営活動などについても相談できる専門家を求めるケースが増えています。
既存の税理士事務所のビジネスモデルでは、こうしたニーズに応えることや、それ以上の提案を行うことが難しいと感じたため、独立して税理士法人を設立しました。独立することで、共通の理念を持つ専門家と連携し、お客様が求める以上の成果を提供し、感動を与えることを大切にしています。
02Workstyle
Client First
(お客様を最優先に)
当法人の強みは、事業承継をはじめとする専門分野に加え、税務会計や金融などの幅広い知識を活かして、高い付加価値をお客様に提供できるところだと考えております。
質の高い専門的なサービスをお客様に提供するためには、単に業務をこなす時間を確保するのではなく、お客様と真摯に、丁寧に向き合う時間を大切にすることが重要です。
また、当法人では全員が「視座を高く、視野を広く」という考え方を共有し、自らの専門性を高めるとともに、お客様に新たな視点や情報を提供できるよう努めています。これにより、お客様の想像を超える事業成長を遂げるお手伝いをさせていただくことが、私たちの目指す「クライアントファースト」に繋がると考えております。