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信頼できる仲間や
専門家との連携で
お客様の期待に
応え続ける

代表社員 税理士 木下 正宏Masahiro Kinoshita

木下 正宏Masahiro Kinoshita

青山学院大学経営学部を卒業後、個人事務所で税理士業務の基本を学び、その後税理士法人トーマツ及び、事業承継専門のコンサルティング会社を経て、2012年に代表の佃と独立。2013年に税理士法人南青山コンサルティング(現 税理士法人FRONTLINE)を設立し、現在に至る。

01Background

お互いを補完・尊重できる
パートナーと創業

代表の佃とは前職が同じでした。佃は、相続税の分野、私は法人税に関する分野を強みとしており、それぞれ専門性は異なりますが、お互いを尊重し補完し合う関係にあったため、よりお客様に幅広い提案ができると考え、共に独立して事務所を創業しました。

当初は二人だけの事務所でしたが、日々仕事に邁進するなかで、方向性を同じくする頼もしい仲間が徐々に増え、さまざまなことに挑戦できる現在の事務所の原型ができました。今の事務所があるのは、価値観を共有できる仲間に恵まれたことが最大の要因だと考えています。

今後も信頼できる仲間を増やしながら、お客様に価値ある仕事を提供していきたいと考えています。

02Workstyle

社内の変革やお客様のニーズに合わせて
日々変わる仕事

設立から10年が経過する中で、私自身の業務は、徐々にお客様への提案業務から社内全般のレビューを中心とした品質管理業務へと比重が移行してきました。また、事務所移転や人員の採用拡大などの社内変革に合わせて、人材採用業務やシステム導入業務などにも幅広く携わっています。

直近では、新規事業の立ち上げにも積極的に取り組んでおり、常に新しい挑戦を続けています。

当法人は「挑戦し続ける。」というバリューを掲げており、新しいことに挑戦し続ける税理士法人です。そのため、常に税理士法人の枠組みにとらわれず、さまざまな仕事に挑戦できるチャンスがあります。日々、新しい知識や人との出会いを楽しみながら業務に取り組んでいます。

03Satisfaction

お客様から信頼を得られた瞬間が
仕事のやりがい

お客様から信頼をいただいたときに、仕事のやりがいを感じます。
当法人では、経営者の方と直接面談する機会が多く、ビジネス上の意思決定をされる際にご相談をいただくことがよくあります。その際、私の提案をその場で採用していただいたときなどに、信頼をいただいていることを実感します。

同時に、自身の発言の責任の重さも実感し、いただいた信頼に応えられるように研鑽し続けることの重要性を再認識します。

また、当法人では各案件ごとにチーム体制で臨むことが多くあります。信頼できる事務所の仲間や外部の専門スキルを持った方々と連携し、それぞれの強みを活かして問題の解決や良い提案ができたときも、専門家としての喜びとやりがいを感じます。